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業界初!NSS Labsによる「Recommend」評価獲得 真の次世代 ファイアウォール

チェック・ポイント、次世代ファイアウォール・テストで「推奨」評価を獲得

Check Point R75は、NSS Labsによるファイアウォールアイデンティティ認識アプリケーション制御のテスト完全合格を果たし、次世代ファイアウォール分野で業界初となる「Recommended(推奨)」評価を獲得しました。本テストは、NSS Labsが外部からの協賛を受けることなく実施した独立テストです。

レポートのハイライト:

  • 従来型ファイアウォール・テストに100%合格
  • アプリケーションの認識/制御テストに100%合格
  • ユーザ/グループ・アイデンティティ認識テストに100%合格

現在、業務のセキュリティを損なわずにWeb 2.0ツールを利用するには、強力なセキュリティ、正確なユーザ認識、幅広いアプリケーション制御が不可欠とされていますが、今回のテスト結果によりそれらの機能を統合して提供するチェック・ポイントの確かな技術が実証されました。

チェック・ポイントの次世代ファイアウォール・ソリューション

チェック・ポイントのSoftware Bladeアーキテクチャ™に基づく最新ソフトウェアCheck Point R75では、アプリケーション制御、アイデンティティ認識、侵入防御などの各種機能を単一のソリューションに統合し、マルチギガビットの速度で運用できます。またCheck Point R75をベースとする「次世代ファイアウォール・ゲートウェイ」には、DLP(データ損失防止)やモバイル・アクセスなどの機能を追加することも可能です。

NSS Labsによるレポート(英語)をダウンロード

NSS Labsによる次世代ファイアウォールのテスト・レポートを本社サイトよりダウンロードすることができます

ダウンロード

オンライン・ニュース

Forbes.com(4月12日付)

“テストの対象となったのは、Cisco、Fortinet、Juniper、Palo Alto Networks、SonicWALL、およびチェック・ポイントの製品で、このうちチェック・ポイントを唯一の例外とする全社のファイアウォール製品が「TCP Split Handshake Spoofing」と呼ばれる攻撃手法を阻止できなかった。”

Networkasia(4月13日付)

“6社中5社の製品は、外部の攻撃者がファイアウォールをバイパスし、内部の「信頼されたマシン」になりすますことを許した。NSS Labsがテストしたファイアウォールのうち、唯一それを許さなかったのがチェック・ポイントの製品である。”
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