| 製品ハイライト |
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UTM-1/Power-1 リフレッシュ・キャンペーン
お客様が現在ご利用または保有しているチェック・ポイント製品のライセンスを最大100%の価格にて下取りを行い、新規に購入するアプライアンス製品の価格から最大で40%を差し引くという非常にお得なキャンペーンです。詳しくはこちら。
UTM-1 Edgeの新バージョンをリリース
UTM-1 Edgeアプライアンス用の新しいファームウェアのバージョンがリリースされ、セキュリティの強化、接続オプションの拡張、管理機能の効率化などの機能強化が行われました。
製品に関する詳細はこちらをご覧下さい。
| 製品ニュース |
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IPS-1のオンデマンド・ウェブキャスト (英語)
侵入防御とネットワーク・ファイアウォールが統合されたセキュリティ・ソリューションをネットワーク環境に追加する場合に考慮すべき点について解説します。
ウェブキャストの視聴はこちらから
IPSと次世代型の脅威に関するオンデマンド・ウェブキャスト
(英語)
ウェブキャストの視聴はこちらから
カスタマー・スポットライト
New! Advanced Systems Group
自社における固有のネットワーク・セキュリティ要件を満たすため、Advanced Systems Group(ASG)はチェック・ポイントのUTM-1 Total Securityアプライアンスを導入しました。
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| よくあるご質問 |
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Q. 社内に複数のネットワーク機器があり、ログの管理や有効活用が難しい状況にあります。何か良い手立てはないでしょうか?
A. チェック・ポイントでは、チェック・ポイント製品を中心とした複数システムから生成されるログを収集し、重要なイベント情報を分かりやすく抽出し分析結果を提供することが可能なEventia Analyzerという製品があります。
Eventia Analyzerはセキュリティ・イベント管理(SEM/Security Event Management)機能を提供する製品 で、UTM-1、Power-1、VPN-1/FireWall-1ゲートウェイなどを代表とするチェック・ポイントのゲートウェイ製品とともに、3rdパーティ製製品のネットワーク・デバイスが生成するログ情報をリアルタイムに関連付け・分析し、重要なイベント情報を抽出して管理者に提供します。これにより、複数システムがバラバラに生成するログ情報を個別に確認することなく、システム全体の重要な情報のみ確認し、効率的に必要な対策を講じていくことが可能です。
また、Eventia Reporterというセキュリティ情報管理(SIM/Security Information Management)製品では、収集したログ/イベント情報を表やグラフといった分かりやすい形のレポートを提供します。これにより、現状の自社のセキュリティ状況の把握や報告、今後の対策についての検討をより簡単に行っていただくことが可能です。
管理者は、Eventia Analyzer、Eventia Reporter両方の製品を利用することで、自身のネットワークがどのような脅威にさらされているか、緊急のセキュリティ対策実施の必要性や現状のセキュリティ対策の効果、今後どういった対策が必要なのか等を分かりやすく判断することが可能です。 Eventia Analyzer、Eventia Reporter両製品の詳細情報につきましては、下記サイトよりご確認ください。
Eventia Analyzer 製品ページはこちら
Eventia Repoter 製品ページはこちら 

Q. チェック・ポイントのハードディスク暗号化ソフト、Check Point Full Disk Encryptionについて教えてください。
システム運用に必要な最小構成は、暗号化を行う端末のみでしょうか?管理用の専用端末やサーバは必要ありませんか?
A. Check Point Full Disk Encryptionで必要となる最小構成は、管理体系によって異なります。最もシンプルであるEWという管理体系であれば、最小構成は(1)管理者用端末、(2)クライアント端末、(3)共有ファイル・サーバの3台になります。(管理者用端末で共有ファイル・サーバを兼ねれば、最小2台で構成することも可能です。)
管理者用端末で企業ポリシーに基づいたプロファイルを作成しクライアントに製品をインストールします。共有ファイル・サーバは主に障害復旧時に必要なリカバリー・ファイル、更新に必要なモジュールを格納します。Full Disk Encryptionでは管理者用端末で各ユーザのプロファイル作成やパスワード制限設定およびパスワードの復旧補助等を行うので、専用の管理サーバは必要ありません。
Check Point Full Disk Encryptionには、Windows版、Mac版、Linux版の3種類があります。
管理者用端末は、オペレーティング・システムごとに1台必要です。Windowsの管理者用端末からMac版やLinux版の管理・設定等を行うことはできませんのでご注意ください。
Check Point Full Disk Encryption 製品ページはこちら 
| コーポレート・ニュース |
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プレスリリース

日本のニュース
チェック・ポイント製UTMを搭載したアプライアンス「UNIVERGE UnifiedWall」をNECが発表
日本電気株式会社(NEC)とチェック・ポイントは、チェック・ポイントのUTM-1とNEC製のハードウェアの組み合わせによる新しいUTMアプライアンス「UNIVERGE Unifiedwall」の発売を発表しました。チェック・ポイント社のUTM-1をチェック・ポイント製以外のハードウェアに搭載した世界で初の製品です。

メディア・カバー
その他のメディア・カバーを読む

| イベントとトレーニングに関する情報 |
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チェック・ポイント ハンズオン・トレーニング

プロフェッショナル・サービス
アドバンスド・トラブルシューティング・トレーニング・コース開始
チェック・ポイントは、プロフェッショナル・サービスのトレーニングとして、アドバンスド・トラブルシューティング・トレーニング・コースをスタートしました。当コースは、チェック・ポイント製品を使った提案、導入、保守を行うエキスパート・エンジニアの方を対象に、トラブル発生時の迅速な対応を可能にするためのより深い製品知識の習得を目的としています。
トレーニング例(5日間コース)
1. General concepts and debugging
2. FW Monitor
3. Kernel Debug in NGX
4. Kernel Chain Modules
5. NAT debugging
6. VPN troubleshooting
7. Smart Defense
8. Clustering
9. Provider-1
ご質問(トレーニング内容、ご要望、費用等)は弊社営業、またはこちらまでお問い合わせください。

イベントレポート
Total
Security ロードショー TOKYO 2008 を開催いたしました!
11月11日(火)、シェラトン都ホテル(東京都港区)で、「Total Security ロードショー TOKYO 2008」と題したセミナーを開催いたしました。このセミナーにはチェック・ポイントの創業者でCEOのギル・シュエッドや、副社長のアムノン・バーレブらもイスラエルより来日し、そのビジョンと戦略等について講演を行いました。また、今回のセミナーの協賛スポンサー各社による講演と製品展示が行われたほか、チェック・ポイント製品を導入したお客様による導入事例の講演、チェック・ポイントのセキュリティ・ソリューションや弊社製品のロードマップなどのプレゼンテーションを行いました。
| Total Security ロードショー TOKYO 2008 会場風景 |
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| 会場と展示コーナー |
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10月28日(火)、Webセミナーを開催いたしました。
テーマ:
集約化によるセキュリティ実施の効果
-生産性と企業価値の向上-
本セミナーでは、 統合管理を実現するUTM-1アプライアンスや仮想化環境を保護するVPN-1 VEなど、統合化/仮想化環境を中心としたセキュリティ・ソリューションの数々をご紹介しました。
また、セキュリティ対策を導入することで、様々な脅威から企業の資産を守るだけではなく企業のグリーン化を促進したり、企業の価値をも高める手段にもなる、これからのセキュリティ対策のあり方や考え方もご紹介しています。
セミナーの動画のリプレイはこちらからご覧いただけます。(約48分)

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今月のセキュリティ・ヒント:
セキュリティ仮想化の導入時に考慮すべき5つのポイント
セキュア・ナレッジの最新ソリューション
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製品カタログは、WebサイトからダウンロードいただけるPDF版の他に、印刷版もご用意しておりますので、必要な方はこちらまでお問い合わせください。
(すべてのデータシートおよび技術白書などが含まれるカタログ・セットもご用意できます)
今月の更新
今月のあたらしい資料はありません。
データシートのダウンロード
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【お問合せ先】チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社
マーケティング部
電話: 03-5367-2500 E-mail: info_jp@checkpoint.com
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