チェック・ポイント・アプライアンスの2012年モデル
ミッション・クリティカルなネットワーク環境におけるSoftware Bladeのパフォーマンスを最適化
チェック・ポイント・アプライアンスの2012年モデルは、高パフォーマンスなマルチコア技術と高速なネットワーキング技術を搭載しています。この2つの技術の組み合わせにより、ネットワークの通信速度を犠牲にすることなく最高レベルのセキュリティを実現し、データやネットワーク、ユーザを保護します。同価格帯の従来製品と比べてパフォーマンスが3倍向上しており、拡張性に優れたSoftware Bladeアーキテクチャに最適化されています。
アプライアンスでは、各種のSoftware Blade(Firewall、IPsec VPN、IPS、Application Control、Mobile Access、DLP、URL Filtering、Antivirus、Anti-spam、Identity Awareness、Advanced Networking & Clusteringなど)を自由に組み合わせて使用できるため、環境の規模やネットワーク構成を問わず、必要なレベルのセキュリティを柔軟に実現することが可能です。
複数のセキュリティ技術を単一のセキュリティ・ゲートウェイに集約できるこれらの新アプライアンスにより、導入環境のセキュリティ・ニーズをすべて満たす先進の統合型セキュリティ・ソリューションを構築できます。
- チェック・ポイント・アプライアンスの2012年モデル
- 2012年モデルの動画版データシート
- 2012年モデルのブローシャ
- アプライアンスの比較表
- SecurityPower
セキュリティ・アプライアンスの真の性能を測る新しいベンチマーク - 2012年モデルに関するプレス・リリース